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<title>DIME検証工房 powered by DIME</title>
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 <title>DIME検証工房 powered by DIME</title>
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<title>LEDライト付きで一石二鳥を狙ったキーホルダー</title>
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<description>DIME ECOLOGY『Keyhole Finder ECO LED Light』『DIME ECOLOGY』に特別付録としてLED付きのキーホルダーが付いてくる。雑誌の価格は750円なので、そんなに期待できる製品ではないと思ったのだが、これが意外に実用的な付録だったのだ。明るいライトの代名詞となってきたLEDだ...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-07-15T10:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他のガジェット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/4/2/421bbc97.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>DIME ECOLOGY<br />『Keyhole Finder ECO LED Light』<br /><br /></strong><br />『DIME ECOLOGY』に特別付録としてLED付きのキーホルダーが付いてくる。雑誌の価格は750円なので、そんなに期待できる製品ではないと思ったのだが、これが意外に実用的な付録だったのだ。<br /><br />明るいライトの代名詞となってきたLEDだが、その明るさを発揮するためには強力なバッテリーを搭載する必要がある。例えば検証工房の第1回目で紹介した<a href="http://blog.livedoor.jp/dime_editors2/archives/1096477.html" target="_blank">『GENTOS閃 SG-305』</a>は単4乾電池3本を必要として距離50cmから照度計で明るさを測定してみると2390luxだった。最近ゲットした1W出力のLEDヘッドライトも同じバッテリーで明るさは2340lux。まあ簡単に表現すれば、どちらもまぶしいくらいに明るい。LEDを使わないミニマグライトの場合は単4乾電池2本で284luxと明るさは一桁違う。さらに単4乾電池1本で使えるマグライトソリテイルで234luxまで下がる。これをキーホルダー替わりに使ったことがあるが、鍵とライトのアルミボディーが擦れて、ライトの塗装がまだらにはがれるという結果に終わった。そこまで明るくなくていいから、もっとスリムで軽量でありたいというコンセプトから生まれたのが『ECO LED Light』である。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/5/c/5ce6462e.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/5/c/5ce6462e-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="400" height="267" /></a><br />ライトは、このような立派なパッケージに入っている。
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2832891.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3278209&name=dime_editors2&pid=2832891" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2832843.html">
<title>七夕の夜、大阪に出現したLEDの天の川</title>
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<description>パナソニック「いのり星」７月７日の七夕の夜『天に星満つる地』という由来がある大阪・天満に、光り輝く天の川が出現した。今年初となる『平成ＯＳＡＫＡ天の川伝説２０１０』と名付けられたイベントで、市民から寄せられた短冊とともに、ＬＥＤ（発光ダイオード）を使った...</description>
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<dc:date>2010-07-13T22:00:49+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/6/968da3ae.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>パナソニック<br />「いのり星」<br /><br /></strong><br />７月７日の七夕の夜『天に星満つる地』という由来がある大阪・天満に、光り輝く天の川が出現した。今年初となる『平成ＯＳＡＫＡ天の川伝説２０１０』と名付けられたイベントで、市民から寄せられた短冊とともに、ＬＥＤ（発光ダイオード）を使った直径約10センチのプラスチック製の球「いのり星」、約５万個を天満橋付近から大川に放流。昨年にも社会実験として約２万個の「いのり星」を放流したが、今年は倍以上の「いのり星」が放流され、さらに美しい天の川がお目見えした。<br /><br />天満橋から中之島にかけて川面に出現した天の川は、青く光り幻想的な雰囲気に包まれ、川岸に集まった約２万７千人の観客からは「わぁ～、きれい！」「ホンマに天の川みたい！！」とため息がもれた。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/c/9cbe6020.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/c/9cbe6020-s.jpg" border="0" alt="01" hspace="5" width="400" height="255" /></a><br />
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2832843.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3278209&name=dime_editors2&pid=2832843" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2772102.html">
<title>キヤノン『IXY 30S』で3人リレーお散歩撮影会</title>
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<description>キヤノン『IXY 30S』ツヤツヤでビカビカなイタリアンカラーに身を包んだ『IXY 30S』を持った3人がいろんなところにお散歩に出掛けて写真を撮ってきた。前回はいきなり筑波サーキットに行ってしまったが、今度はもっと身近な所で普通に使ってみたいと思う。さらに『IXY 30S』...</description>
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<dc:date>2010-06-23T17:09:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>デジカメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/5/6/561c1dc4.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>キヤノン<br />『IXY 30S』<br /><br /></strong>ツヤツヤでビカビカなイタリアンカラーに身を包んだ『IXY 30S』を持った3人がいろんなところにお散歩に出掛けて写真を撮ってきた。<br /><br />前回はいきなり筑波サーキットに行ってしまったが、今度はもっと身近な所で普通に使ってみたいと思う。さらに<a href="http://cweb.canon.jp/camera/ixyd/special/brand/intro.html" target="_blank">『IXY 30S』のサイト</a>にある<a href="http://cweb.canon.jp/camera/ixyd/special/brand/design/design.html" target="_blank">DIMEのコンテンツ</a>内の「IMPRESSION」の作例がいかにして撮影されたかも交えてレポートしてみたい。<br /><br />コンデジといえば散歩または日常生活をメモしてブログに上げるとか、気に入った画像をプリントしたり、PCの壁紙にしたり、そんな使い方が多いだろう。今回、作例撮影に参加してもらった1人目は、<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2611669.html" target="_blank">『LENSBABY Composer』</a>でモデルをやってもらったアヤポチこと大橋綾子さんである。愛機はリコー『GR DIGITAL』とパナソニック『GF-1』それからローライフレックス『Minidigi』で銀塩はオリンパス『PEN-EES』と&hellip;&hellip;ってどんだけカメラもってんだよ。他にもあるようだが省略。『IXY 30S』は白がお気に入りとのこと。ツヤツヤ感がやばいそうだ。お散歩コースは神田川沿いの江戸川公園。ここにはたくさんのネコがいる。アヤポチは小動物好きで自分でもハリネズミとセキセイインコを飼っているのだ。その愛情ある視点で捉えたネコがこれだ。いや、何か不機嫌そうだけど、いいのかこれで。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/7/2/72e4c503.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/7/2/72e4c503-s.JPG" border="0" alt="001" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br />
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2772102.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2732378.html">
<title>スーパーカー的デジカメでスーパーバイクを撮る</title>
<link>http://www.digital-dime.net/archives/2732378.html</link>
<description>キヤノン『IXY 30S』高感度センサーとDIGIC4を搭載したIXYシリーズのハイエンドモデルが登場。筑波サーキットで開催される2輪のレースでその高速連写機能の実力を試した！最近、コンデジの画質がどんどん向上している。散歩や旅行だけでなく、ちょっとした取材もコンデジだけ...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-06-09T11:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>デジカメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/5/6/561c1dc4.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>キヤノン<br />『IXY 30S』<br /><br /></strong><br /><strong>高感度センサーとDIGIC4を搭載したIXYシリーズのハイエンドモデルが登場。筑波サーキットで開催される2輪のレースでその高速連写機能の実力を試した！</strong><br /><br />最近、コンデジの画質がどんどん向上している。散歩や旅行だけでなく、ちょっとした取材もコンデジだけで大丈夫なパターンが増えてきた。しかし、重くて大きくてかさばるデジイチ＋望遠ズームが欠かせないイベントがある。それはコミケ&hellip;&hellip;ではなくレースである。特にストレートもコーナーも速い4輪のレースは難易度が高い。プレスパスを取れないとコースに近付くこともできず、まあ写真はあきらめてレース観戦に専念というパターンになる。2輪の場合は、サーキットによってはコースのすぐそばで撮影できたり、トップスピードそんなに上がらないこともあり、比較的撮りやすいことが多い。というか自分も参戦しているレースでは、誰かに走行シーンを撮ってもらいたいのだ。<br /><br />特に筑波サーキットはイチヘア、えーと、最初のヘアピンコーナーが180度以上曲がっているためどんなに速いレーサーでもかなり減速しないと曲がれない。ここで狙えば案外、コンデジでも撮れるのではと前々から考えていた。実際に高倍率ズームを搭載したコンデジで撮影したみたのだが、いろいろな問題が発生した。<br /><br />1.液晶ビューファインダーの反応が遅い<br />2.AFの速度が遅い<br />3.連写速度が遅い<br />4.書き込み速度が遅い<br /><br />具体的には上記のような問題だ。AFが遅いという問題は、MFにして予めピントを合わせておく、いわゆる置きピンという技で回避できる。ファインダーの反応も慣れれば早めのタイミングでシャッターが切れる。3と4に関しては処置なしで、むしろ連写はやめて一発必中にした方が狙い通りの写真が撮れることがわかった。耐久レースならそれでもいいのだが、スプリントレース場合、決勝は8周前後で終わり。つまり移動しなければ8枚しか撮れない計算だ。ということで、結局デジイチを持っていくか、潔くコンデジでスナップ写真に徹して、走行写真はプロに任せていた。<br /><br />するとキヤノンから高感度でもキレイというコンセプトの『IXY 30S』が登場した。裏面照射型のCMOSを採用したおかげで、連写性能もアップして、250万画素なら1秒間に約8.4コマ撮影できるという。さらにDIGIC4のおかげで、メモリーが満タンになるまで連写できるのだ。これはまさに筑波サーキットにもってこいのコンデジだ。<br /><br />コンデジの売れ筋価格帯は2万円台、上級機も3万円台が多い今日この頃、実勢価格約4万円という強気のハイエンドモデルだけあって、カラーは5色もある。『IXY 30S』のデザイナーはランボルギーニ『ガヤルド』のホワイトとブラックが走行するシーンを頭に浮かべながらデザインしたと語ってくれた。つまり最初の色はホワイトとブラック。そしてIXYに欠かせないシルバー。最後にこのモデルらしさを色濃く反映したレッドとイエローが加わったのだろうか。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/0/6/06fad743.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/0/6/06fad743-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="400" height="597" /></a><br />
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2732378.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2619994.html">
<title>3Dになった石川遼君と『VIERA（ビエラ）』がヒルズをジャック！</title>
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<description>パナソニック『3D VIERA』空前絶後の注目の中、４月23日に発売が開始されたパナソニック『3D VIERA（ビエラ）』&amp;amp;『3D対応ブルーレイDIGA（ディーガ）』。その発売に合わせて、パナソニックが、東京、名古屋、大阪で「TOUCH 3D」という『3D VIERA』体感イベントを実施した...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-05-07T14:44:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/f/9f1ceb85.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>パナソニック<br />『3D VIERA』<br /><br /></strong><br />空前絶後の注目の中、４月23日に発売が開始されたパナソニック『3D VIERA（ビエラ）』&amp;『3D対応ブルーレイDIGA（ディーガ）』。その発売に合わせて、パナソニックが、東京、名古屋、大阪で「TOUCH 3D」という『3D VIERA』体感イベントを実施した。<br /><br />この体感イベントの最大の目玉は、プロゴルファー石川遼選手のパナソニックオリジナル３Ｄコンテンツ。『3D VIERA』のCMでも活躍している注目の遼くん。彼のプレーを生で見るよりも近くで見られる！　これは見ないわけにいかないでしょ！　さっそく、遼くんの大ポスターが占拠した六本木ヒルズに突入した。<br /><br />僕が訪問した日は東京が４月としては記録的な寒さを迎えた日。強い雨が降る中、気温は10度を切っている。ビル風が吹きまくっているので恐ろしい寒さだった。でも、通りすぎる人はかなりの確率で『3D VIERA』の前に座っていきます。やっぱりみんな一目見たいんですね。受付のキレイなお姉さんに聞いたら、前日は晴れていたので、多くの人が並んで見るのに時間もかかったとのこと。4台も『3D VIERA』が設置されているのに並んでしまうのね。すごい人気。今日は並ぶ必要はないから、ラッキーはラッキーだけど、しかし寒い&hellip;&hellip;。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/3/0/30fd513a.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/3/0/30fd513a-s.jpg" border="0" alt="002 photo-008" hspace="5" width="399" height="266" /></a><br />
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2619994.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3278209&name=dime_editors2&pid=2619994" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2611669.html">
<title>デジイチをトイカメラに変身させる不思議レンズ</title>
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<description>ケンコー『LENSBABY Composer』最近、欲しいレンズがなかったのだが、これはおもしろい。意図的にボケや流れを作って日常をアートに変える交換レンズだ。あなたのデジイチがHOLGAやLOMOに変身する！トイカメラブームを反映して、各社のコンデジには、ミニチュア機能とかピン...</description>
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<dc:date>2010-04-25T20:14:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>デジカメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/5/a/5a393977.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>ケンコー<br />『LENSBABY Composer』<br /><br /></strong><strong>最近、欲しいレンズがなかったのだが、これはおもしろい。意図的にボケや流れを作って日常をアートに変える交換レンズだ。あなたのデジイチがHOLGAやLOMOに変身する！</strong><br /><br /><br />トイカメラブームを反映して、各社のコンデジには、ミニチュア機能とかピンホールとかトイフォトフィルターなどが搭載されてきた。これはあくまでもデジタル処理でレトロな雰囲気を醸し出すハイテク技だ。マイクロフォーサーズのボディーに本物のレトロレンズを付けて撮るというマニアックな楽しみ方をする人もいる。焦点距離が倍になってしまうのが、広角好きとしては納得できない。いまさら銀塩の『Lomo LC-A』でもないし&hellip;&hellip;　と思っていたらおもしろいモノがあった。『LENSBABY』である。もともと『ミューズ』というモデルがあったのだが、これがシンプルすぎて使いこなしが難しかった。<br /><br />そもそも『LENSBABY』は、あおりを効かせるためのレンズだ。あおりとは大判カメラの蛇腹を使っておこなう操作で、商品撮影や建築撮影のときにモノや建物がレンズによって歪むのを補正するための手段だった。一眼レフ用にもシフトレンズと呼ばれる特殊な交換レンズがあり、これを使うとあおりが効く。簡単に言えば超広角レンズを使うと建物にパースがついて上がすぼまって撮れることがある。これをあおることで垂直に戻せるのだ。最近ではこのレンズを使って、わざとピントが合った部分以外をボケさせてミニチュア風の写真を撮るのが流行している。だからと言って気軽に買えるレンズではなく例えばキヤノンの『TS-E17mm F4L』という交換レンズは希望小売価格29万5000円もするのだ。確かにその佇まいは魅力的ではあるが&hellip;&hellip;。話を戻すと、『LENSBABY』はシンプルな構成のレンズに蛇腹を付けることで1万円台であおりを実現している。この蛇腹を動かしてボケの位置を決めつつピントも合わせるのだ。ピントが合ったら手を動かさずにシャッターを切るというなかなか難しい作業が要求される。ところが今度の新製品、『LENSBABY Composer』はピント合わせ用に独立したピントリングを装備、さらにあおりは蛇腹ではなく、ボールソケット構造で実現した。これによりレンズの傾きを好きな位置で固定できるようになり、落ち着いて写真が撮れるようになったのだ。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/c/e/ce8b428a.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/c/e/ce8b428a-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="399" height="267" /></a>
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2611669.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3278209&name=dime_editors2&pid=2611669" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2549177.html">
<title>「CP+」で見つけた欲しいけどまだ買えないアレこれ！</title>
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<description>カメラと写真映像の情報発信イベント、それが「CP+」である。ドイツの「フォトキナ」やアメリカの「PAM」と肩を並べるカメラショーに育ってほしいと願いつつ、会場で発見した、まだ未発売なアレやコレをレポートする。第1回目の「CP+」はパシフィコ横浜で3月11日から4日間開...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-04-04T00:21:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>デジカメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>カメラと写真映像の情報発信イベント、それが「CP+」である。ドイツの「フォトキナ」やアメリカの「PAM」と肩を並べるカメラショーに育ってほしいと願いつつ、会場で発見した、まだ未発売なアレやコレをレポートする。</strong><br /><br />第1回目の「CP+」はパシフィコ横浜で3月11日から4日間開催された。来場者数は合計4万1033名だったという。私もその中の1人に含まれているはずだ。実は「CP+」の開催に先駈けて、ソニーがレンズ交換式小型カメラのプレス向け説明会を朝9時から行なった。眠い目をこすりながら、こちらにも参加。予定時間になると開場は闇に包まれ、プロモーションビデオが上映された。そこにいきなり登場したのがコレだ。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/0/5/05da60f5.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/0/5/05da60f5-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="400" height="241" /></a><br />
<a href="http://www.digital-dime.net/archives/2549177.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2514835.html">
<title>三重水素を使って24時間発光するミルスペックの腕時計</title>
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<description>LUMINOX『3051-BLACKOUT』アメリカ海軍特殊部隊NAVYSEALsの要請によって生まれたリストウオッチ、それがLUMINOXである。ラテン語で明るい夜を意味するルミノックスの秘密とは&amp;hellip;&amp;hellip;デジカメと違って、腕時計は1個あればいいと思っていた。まあせいぜいフォーマルと...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-25T12:00:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>ウォッチ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/a/1/a1ccfdc4.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>LUMINOX<br />『3051-BLACKOUT』<br /><br /></strong><br /><strong>アメリカ海軍特殊部隊NAVYSEALsの要請によって生まれたリストウオッチ、それがLUMINOXである。ラテン語で明るい夜を意味するルミノックスの秘密とは&hellip;&hellip;</strong><br /><br />デジカメと違って、腕時計は1個あればいいと思っていた。まあせいぜいフォーマルと普段使いの2個あればいいかと。しかし、ちょっと数えてみると19個、さらにどっかに腕時計専用のボックスがあったような気がする。クォーツ時計の電池を定期的に交換するだけでも大変だ。いつの間にか集まった腕時計だが、普段はロレックス『シードゥエラー』を使っている。これは婚約指輪とバーターで手に入れたこともあって、もう20年以上の付き合いになる。それがある朝、壊れてしまった。止まっていたのでいつものようにトリプルロック式の竜頭を回してネジを巻こうとすると、スカスカで空回りしてしまう。仕方がないので日本ロレックスに修理を依頼。郵送されてきた見積書を見ると、なんやかんやで合計12万9360円。ケース以外はほとんど交換、修理完了まで2ヵ月ぐらいかかるようだ。こうなってくると修理完了まで何か新しい腕時計が必要だ。『シードゥエラー』が戻ってきてもキャラが被らないモデルがいい。そこでどんな条件があるのかを書きだしてみた。<br /><br />1.自動巻は面倒なので4年間ぐらい止まらないクォーツ。ソーラーなら完璧。<br />2.『シードゥエラー』は重さ150gもあるので、今度は重さ100g以下にしたい。<br />3.『シードゥエラー』はステンレス鋼製なので、カーボンかチタン製がいい。<br />4.『シードゥエラー』は夜光が貧弱なので、暗いところでも見やすいこと。<br />5.防水性能は20気圧（200ｍ）は欲しい。<br />6.ナイロンかウレタンベルト希望。<br />
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2508455.html">
<title>SSDを搭載したビュンビュン系CULVノートPC</title>
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<description>hp『HP Pavilion Notebook PC dm1』今年のトレンド、CULVノートにSSDモデルが続々登場してきた。軽い、薄い、速いと三拍子揃ったマシンが10万円以下でゲットできる時代がやってきたのだ。数年前まではSSD搭載機は、モバイルノートのハイエンドにオプション設定されており、ゼ...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-23T11:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>PC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/e/2/e24916ae.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>hp<br />『HP Pavilion Notebook PC dm1』<br /><br /></strong><br />今年のトレンド、CULVノートにSSDモデルが続々登場してきた。軽い、薄い、速いと三拍子揃ったマシンが10万円以下でゲットできる時代がやってきたのだ。数年前まではSSD搭載機は、モバイルノートのハイエンドにオプション設定されており、ゼロスピンドルモデルと呼ばれ、憧れの存在だった。<br /><br />時間の経過と共にSSDの価格は下がり、容量は上がるというセオリー通りの進化により、様々なモデルにSSDが搭載されるようになってきた。そこで今回はゼロスピンドルモデルの実力を拝見してみよう！<br /><br />白羽の矢を立てたのは『HP Pavilion Notebook PC dm1』である。11.6型ワイドの液晶を搭載したモバイルノートで、CPUはSU2300、OSはWindows 7 Home Premium。同社の直販サイトで販売されるDirectplusモデルではストレージに最初から80GBのSSDを搭載して7万4970円だ。本機はキャンペーン期間中にゲットしたのでメモリーは3GBを積んでいる。<br />
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<title>見た目も発想もコロンブスの卵的スピーカーを使ってみた！</title>
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<description>Olasonic『TW-S7W』音響的に理想の形である卵型を採用したアクティブスピーカー。USBポートにつなぐだけで音楽データをデジタル伝送すると同時に10W＋10Wのハイパワーを再生を実現！私は『iMac』で仕事をしている。そのデザインと性能に不満はないのだが、内蔵スピーカーの音...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-21T23:41:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>iPod／PC用スピーカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/b/e/bed00b48.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>Olasonic<br />『TW-S7W』<br /><br /></strong><strong>音響的に理想の形である卵型を採用したアクティブスピーカー。USBポートにつなぐだけで音楽データをデジタル伝送すると同時に10W＋10Wのハイパワーを再生を実現！</strong><br /><br />私は『iMac』で仕事をしている。そのデザインと性能に不満はないのだが、内蔵スピーカーの音質がイマイチなのが残念だ。他の部分では国産PCに負けないのだが、ここだけは不満。仕方がないので3万9480円もするBOSE『Computer MusicMonitor』というPC用としては、はなはだ贅沢な製品を使っている。<br /><br />そこに理想の点音源を実現、USBからの給電のみで10Wの出力、デジタル接続でデジタルアンプを駆動するという魅力的なスピーカーが登場した。しかも、予想実勢価格約1万800円と破格に安い。Apple Storeで販売予定というから、Macとの相性もいいに違いない。これはぜひ聞いてみたいと思った。開発したのは東和電子で、このスピーカーのためにOlasonicというオーディオ専門ブランドを立ち上げたという。なかなか気合いが入っているではないか！　カラーはホワイトとブラックがある。卵形と言えばホワイト。ということでホワイトに決定。箱から出してみると、ツヤツヤのボディーが現われた。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/0/907068e3.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/9/0/907068e3-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="399" height="267" /></a><br />
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<title>噂のCULVノートでモバイル新生活</title>
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<description>アスース『UL20A-2X044V』インテルの低電圧駆動プロセッサSU2300＋Windows 7に加えて、アスース独自の省電力ユーテリティによって、最長7.4時間の長時間駆動を実現したネオノートPCと暮らす。先日の記事で取り上げた『b-mobile Doccica』の相棒として活躍したのが、新世代の...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-16T09:00:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>PC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/c/a/ca20521d.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>アスース<br />『UL20A-2X044V』<br /><br /></strong><br />インテルの低電圧駆動プロセッサSU2300＋Windows 7に加えて、アスース独自の省電力ユーテリティによって、最長7.4時間の長時間駆動を実現したネオノートPCと暮らす。<br /><br />先日の記事で取り上げた『b-mobile Doccica』の相棒として活躍したのが、新世代のモバイルノートPC『UL20A』である。実は私もネットブックを使っていたのだが、画面が小さい、文字が小さい、動作が遅い、意外と電池が持たないなどの弱点に耐えかねて、ヤフオクの大海に放流してしまったのだ。この失敗を糧に次回導入するモバイルノートは下記の条件を満たしているモデルをゲットしようと心に決めた。<br /><br />1.液晶モニターは10.1型ワイドより大きいこと。できればノングレア。<br />2.標準バッテリーでの駆動時間が5時間以上あること。<br />3.重さは1.5kgぐらいまで。<br />4.OSはWindows 7を搭載していること。<br />5.HDDの容量は問わない、できればSSD搭載。<br />6.デザインがカッコイイこと。<br />7.価格は5万円台希望。<br />
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<title>プチホームシアターの理想のソファを求めて</title>
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<description>フロアLIFE『ビーズソファ・ピラミッド』普段はダラダラ座って、映画を観るときはしっかり座りたい。そんなわがままに応えてくれるのが、極小ビーズが詰まった変幻自在のビーズソファだった。昔はオーディオが立派な趣味で、リスニングルームなる専用の部屋を用意して、ゆっ...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-09T13:00:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他のガジェット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/6/c/6cf5c474.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>フロアLIFE<br />『ビーズソファ・ピラミッド』<br /><br /></strong><br />普段はダラダラ座って、映画を観るときはしっかり座りたい。そんなわがままに応えてくれるのが、極小ビーズが詰まった変幻自在のビーズソファだった。<br /><br />昔はオーディオが立派な趣味で、リスニングルームなる専用の部屋を用意して、ゆっくりと音楽に耳を傾けていた。今ではそんな訳にいかなくなり、『iPod』をアクティブスピーカーに接続して聞くのが当たり前の時代になってしまった。オーディオブーム後にAVブームを起こそうと32型の大型ブラウン管TVが登場。音はアナログのドルビーサラウンドでスピーカーは4本＋サブウーハーを用意してホームシアターを構築しよう！　そんな提案があったのだが、これはあまり流行しなかった。そして現在、薄型大画面TVの恩恵を受けて、6畳間にも50型のプラズマが置けるようになった。<br /><br />拙宅の場合は、窓を塞ぎたくないことと、寝室を兼用しているので寝ながら見られるように50型のプラズマモニターの位置を極端に低くした。そんなに低いラックは存在しないため材料を揃えて自作した。
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<title>Bluetoothよりも高音質なワイヤレスヘッドホンを使ってみた！</title>
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<description>TDK『TH-WR700』16bit/44.1KHzの音声データをそのままワイヤレス伝送できる新技術を採用した、ローノイズ、高音質のオーディオ用ヘッドホンが登場！　これで快適通勤は決まりだ。『iPod』などのDMPを通勤電車や屋外で楽しむための定番ヘッドホンと言えば、遮音性が高いカナル...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T13:00:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>ヘッドホン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/c/4/c407db33.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>TDK<br />『TH-WR700』<br /><br /></strong><br />16bit/44.1KHzの音声データをそのままワイヤレス伝送できる新技術を採用した、ローノイズ、高音質のオーディオ用ヘッドホンが登場！　これで快適通勤は決まりだ。<br /><br />『iPod』などのDMPを通勤電車や屋外で楽しむための定番ヘッドホンと言えば、遮音性が高いカナル型などのインナーイヤータイプだろう。しかし、このタイプは意外とコードが邪魔になる。いざ使おうとしたらバッグの中でグルグルに絡まったり、音楽を聞いている時にコードに触るとタッチノイズという嫌な雑音が入ったりするのだ。だからと言って本格的な密閉型のヘッドホンは大きくて、重くて、目立つのでちょっと勘弁というのが大多数の人たちの意見だと思う。
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<title>MacにWindows 7をインストールして二兎を追う！</title>
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<description>ラネクシー『Parallels Desktop 5 for Mac』Intel Macで切り替え（OSの再起動）不要でWindows 7が動かせる。Boot Campの方が性能いいんじゃないかと思うかもしれないが、これがなかなか便利なソフトなのだ！私は根っからのMac好きなので、自宅ではあまりWindowsの画面を見た...</description>
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<dc:date>2010-03-02T14:43:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>PC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/d/4/d48e8110.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>ラネクシー<br />『Parallels Desktop 5 for Mac』<br /><br /></strong><br />Intel Macで切り替え（OSの再起動）不要でWindows 7が動かせる。Boot Campの方が性能いいんじゃないかと思うかもしれないが、これがなかなか便利なソフトなのだ！<br /><br />私は根っからのMac好きなので、自宅ではあまりWindowsの画面を見たくないと思っている。しかし、年に1度は必ずWindowsマシンのお世話になるときが来る。それは青色申告の時期だ。以前はMac版の会計ソフトを使っていたが、まず種類が少ない。そして高価、バージョンアップが遅い。最悪の場合生産中止。そんな経験を経て、現在はソリマチの『会計王』というWindows用のソフトを使っている。これが超使いやすいソフトなのでもう乗り替えたくないのだ。そこでWindowsを使わざるを得ない。実はもう一つあってGARMINのオートバイ用のGPSを使っているのだが、これのルートの編集や軌跡データを保存するのに使うソフトがWindows専用なのだ。あとレースで使っているデータロガーのデータ保存にも&hellip;&hellip;ってよく考えるといろいろ使ってた。<br /><br />ところが先日、突然WindowsのノートPCが不調になり、どうせOSをクリーンインストールするならWindows 7にしようと、ふと思い実行してみたところ完全に起動しなくなった。カスタマーサポートに電話すると、メーカーのロゴマークも表示されないならHDDの問題ではなくマザーボード交換になるとのこと。保証期間が過ぎていたので修理費用は4万円から7万円ぐらいになるという。それなら、新しいCULVノートを買った方がいいので修理は諦めた。しかし、手元にはWindows 7があるので、これをBoot CampにインストールしてMacで『会計王』を使えばいいじゃん！　データのバックアップはとってあるので問題ない。ところが問題発生。Windows 7対応のBoot Camp<span>の対応</span>OS<span>は、</span>Mac OS X 10.6<span>の</span>Snow Leopardだけなのだ。ウチのMacは単なるLeopardなんだよ。新型の『MacBook』をゲットするという方法も考えたが、どう考えても高く付く。仕事で使っているマシンのOSにアップデートをかけるのは不安なので、たどり着いた結論が『Parallels Desktop 5 for Mac』なのである。さあ、ここからが本題だ。このソフトはパッケージ版もあるが、体験版をダウンロードして30日間無料体験して、問題なければレジストキーを購入という方法でもゲットできる。もちろん、速攻で使いたいので体験版をダウンロードした。
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<item rdf:about="http://www.digital-dime.net/archives/2346608.html">
<title>Windows 7の新機能を生かした省エネセンサーを試す</title>
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<description>アイ・オー・データ『WinSensor』Windows 7で何が変わったのか？ 例えば「SensorAPI」が搭載された。これはOS自身がさまざまなセンサーに対応できる新機能。では具体的にはどんなことができるのか。「SensorAPI」に対応した機器がいち早く日本から登場した。これはマイクロソ...</description>
<dc:creator>dime_editors2</dc:creator>
<dc:date>2010-02-25T13:29:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>PC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="thumnail"><img src="http://livedoor.2.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/d/7/d7662f92.jpg" border="1" alt="" /></div><strong>アイ・オー・データ<br />『WinSensor』<br /><br /></strong><br />Windows 7で何が変わったのか？ 例えば「SensorAPI」が搭載された。これはOS自身がさまざまなセンサーに対応できる新機能。では具体的にはどんなことができるのか。<br /><br />「SensorAPI」に対応した機器がいち早く日本から登場した。これはマイクロソフトのWindowsロゴプログラムを取得したSensorAPI対応の世界初の製品なのである！　何のセンサーかと言えば、人感センサーである。このセンサーを使ってWindows 7を省電力制御モードにしてしまうエコな周辺機器なのだ。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/e/5/e558af59.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/dime_editors2/imgs/e/5/e558af59-s.jpg" border="0" alt="001" hspace="5" width="400" height="400" /></a><br />
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